12日、浜松駅前で
「JAVA」の募金・広報活動
されている方々がいらっしゃいました。
何枚か頂いたチラシの1つです。
「JAVA」は、基本的には
動物実験廃止を求めた
活動をされているそうですが
犬・猫の現状や
毛皮に関わる問題なども取り上げています。
「文化」という側面もあるので
いちがいに
いきなり温度差を一緒に
足並みを揃えて・・・
という訳にはいかないと思いますが
私達は、今当たり前だと思って
享受している事の裏側に何があるのか
もう少し、繊細になる必要があると感じます。
肉の一片
一足の革靴
あったかなつけ襟・・・
かく言う私も
皮のジャケットを着て
バッグを持って
ブーツを履いているので
とても恥ずかしいです・・・
ステーキもハンバーグもソーセージも
食べます・・・

「いただきます」の意味
しっかりかみしめて
生かして頂くんですね・・・
[「仕事柄動物飼えません、愛情も実感が?友人は共に過ごした猫が亡くなり半狂乱でした。飼い主にとっては家族なんだろうね、人も動物も大切にしたいな。ネコさんお休みなさい。」
動物も人間と同じ生命と考えられないなら
いつか私達はしっぺ返しを食います、きっと。
ホントにその通り!
「いのち」を頂き、「いのち」を繋ぐ存在である
私たちだから、感謝を持ち謙虚な気持ちを
忘れてはいけないと思います。
ところで寝子さん、マスターにもう一度「」の
ご指導をお願いします。
「あれ?朝から友達の送迎、少し眠いかも、最近飲みすぎ内科検診でお叱り受けました、体は大切にしましょうね。お休みで今からエステとサウナで寛ぎます。」
ペットでも何でも良いから生き物とふれあうことが、大切ですね。
わたしですか。
ふれあってますよ。
いもむし大きくするのだいすきですから。ははは
>チビのママさん
先日は、お会い出来て嬉しかったです。
大変重い活動だと思いますが
私もお手伝い出来る事があれば
協力しますので
ぜひがんばって下さい。
>パブリカさん
今日はママとゆっくり過ごせそうですね。
>くりくりさん
そうなんです。
命とね・・・それが「いもむし」くんでも(汗)
命の大切さは
分かっているつもりでも
自分も肉を食べたりします。
野性の世界では食うか食われるか
だと思うので関係ないように思い
ますが、自然淘汰の中で
優位な立場にいる人間が
地球や他の動物たちと
共存することを考えなければ
いけませんね。
日頃享受していることを見つめ直すと
確かに利己的な意識で
動いていることが多いように思います。
反省しなくちゃ。
「必要最低限」に抑える
という事を意識しないといけないですよね。
私達は、命の「無駄遣い」してると思います。
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